2006年03月29日

(書き換え篇  ^^;)


他者の痛みを自分のものと感じ
憂うのが優しいってことなんだね。


芯から優しい人になりたいと思う。

posted by ぴよ♪ at 15:55| Comment(2) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
気付いたぴよさんは凄い。
和氏の璧に、王様は気付かなんだ…
私も気付かないタイプですなぁ…
Posted by 華みどり at 2006年03月29日 23:05
♪華しゃん
こんなわけのわからん記事にコメントいただいて
すみません、申し訳ないです(汗

いや「気付いた」というか、ふと思い当たって・・というか…
でもあまり過剰に反応するのも憚られるというか
本当にそうなのかどうかは霧の中ってことでして
(余計にわけがわかりませんな<(_ _)>)

私のイメージできるものの中で「美しい」といえば「璧」なのですが
それは実際に目で見たことがないからかもしれません。

本当に美しいのは人の心かと感じます。
目には見えないもの。
言葉で如何に取り繕っても物事についての対処の仕方に
その人の人となりが表れると
思うのですが、それもまた受け手の心次第であるとも思います。

省みて自分の心の置き方はこれでよかったのかと
多角的に検討・・・したいようなしたくないような…^^;


藺相如のように自国と相手国のどちらも傷つけず
不利益にもならないような外交のできる人物が
我が国にも彼の国にも、欲しいところですなぁ。
温故知新。私自身、猛省いたしますです。

本文の方は恥ずかしいので今日にでも書き換えてしまいまする。
ごめんちゃいちゃい。
Posted by ぴよ♪ at 2006年03月30日 07:04
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